| バーバリアン1号 | ★★★★★ | 地 |
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【戦士族・効果】 ATK/1550 DEF/1800 | ||
| バーバリアン2号 | ★★★★★ | 地 |
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【戦士族・効果】 ATK/1800 DEF/1500 | ||
バーバリアン1号と2号。上級モンスターのために使いにくいと思いきや案外そうでもなかったりする。
1号で展開して2号を攻撃用として考えるということを頭においておけば、それを元にして各自デッキの想像は可能。
では具体的にどうすれば1号を展開できるのかというのを考えてみる。
1号はカオスエンドマスターの範囲であるために、効果でリクルートすることが可能。
1号を2体、3体と展開出来れば、バーバリアン2号の攻撃力はリリース1体で出せるモンスターに見合う数値以上になる。
次に考えられるのは名推理。モンスターゲートからによる展開。
バーバリアンのレベルが5であることから、名推理で当てられる可能性の少ないレベルであることが利用できる。
ここにブレード要素を絡めると一気に展開することが可能。